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ゴルフの魅力と言えば、どうしても飛距離が注目されます。
アマチュアにもかかわらず、ドライバーを変えたりしてロングショットの精度を上げようとする人が多いですよね。
実は、トッププロでもパーオン率は70%前後と言われています。
それがアマチュアになると、50%以下になるそうです。
ほとんどのゴルファーが身をもって実感しているのではないでしょうか。
と言うことは、ロングショットを鍛えるより、ショートゲームを鍛えた方がスコアはよくなると言うことですよね。
つまり、ウェッジの打ち方が上手になる方がスコアメイクになると言うことになります。
そのためにも、ウェッジの打ち方を上達させたいものです。
と言っても、ロブショットなど高等技術は必要ありません。
シンプルにミスしないウェッジの打ち方ができれば十分なのです。